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アミーズ横浜司法書士は会社設立で評判です。

プロフィール

代表 法人設立アドバイザー 佐藤 健太郎

代表 司法書士 佐藤 健太郎法務大臣認定 司法書士
・神奈川県司法書士会(横浜西支部)所属
 登録番号 1309番
 認定番号 601082
・法テラス・日本司法支援センター
 (政府全額出資の公的法人)登録司法書士

所属団体
一般財団法人 日本教育推進財団 役員
社団法人 横浜青年会議所
神奈川青年司法書士協議会員
出身地
静岡県沼津市
0才11ヶ月から高校卒業時まで過ごす
生年月日
昭和50年8月 静岡県富士市にて。
血液型
O型
兄弟姉妹
妹が2人

経歴

平成6年
静岡県立沼津東高校 卒業
成績上位者は東大・慶応・早稲田などに入る高校。
400人中370番あたりをうろうろする劣等生として過ごす。
「やればできる」といいわけし、どんどん落ちこぼれました。
2年生、数学で赤点、追試で留年を免れる。
3年生、国語で赤点、補習を受ける。
当時をなまけて過ごしたことへの自己嫌悪感が、後に、かなりの勉強量が
必要な、司法書士受験を決意したきっかけのひとつです。
平成10年
法政大学 経営学部 経営学科 卒業
住宅会社への就職を考え、宅地建物取引主任者を取得。
中学卒業までの15年間を2軒の借家で過ごしました。
自分の部屋どころか、エアコンもない狭い家です。
中学3年生まで、母・妹2人・私の4人が1つの部屋で寝ていたのです。
高校生のときに引越しをし、はじめて自分の部屋を与えられましたが、その家は
庭なし、日当たりなしの、真っ暗で寒い家でした。
このようなわけで、幼いころから、新築・庭付きの家にずっと
憧れていたのです。
平成10年
旭化成ホームズ株式会社 入社
栃木県宇都宮営業所に配属
「なんで私が、宇都宮営業所なんですか!」
縁もゆかりもない地に配属され、所長に吐いた暴言です。
「今年の新人はダメだ・・」そう所長はつぶやいていたそうです。
その後、上司に恵まれ、社内の表彰制度により、複数の賞を受賞
「佐藤さん、家が完成したら泊まりにおいで」
「今度はプライベートでうちにおいでよ、佐藤さん」
「いまの家があるのは佐藤さんのおかげです」
これらは、少し社会人としての成長を感じ、うれし泣きしたお客様の言葉です。
平成16年
都内大手司法書士法人  入社
会社設立手続き、会社の運営(増資、役員変更、本店移転など)について学ぶ
司法書士試験を受けるも不合格
デニーズでアルバイト
司法書士試験の学費と生活費を稼ぐため、学生に混じり早朝4時からはたらく。
平成18年
都内某大手弁護士法人  入社
事業再生・債務整理に関する業務のプロとして、300件以上の負債に関する
相談を担当。
日本司法書士会連合会に司法書士登録
平成19年
司法書士法人アミーズ横浜事務所開設

資格

宅地建物取引主任者(1996年合格)
司法書士(2005年合格)
簡易裁判所訴訟関係業務認定(法務大臣認定司法書士)(2007年認定)

趣味

読書
著者の世界にふれ、自分の世界が広がるのが楽しいです。
衝撃を受けた1冊:『あなたもいままでの10倍速く本が読める』

ドライブ
愛車はシビック・タイプR(イギリスからの逆輸入車、型式はEP3で、前期型)

好きな言葉

為せばなる、為さねばならぬ何ごとも、成らぬは人の為さずなりけり

好物

甘いもの
チョコレート、ケーキ、アイスクリーム、プリン、どらやき、団子など、
和洋を問わず大好きです。20代後半を過ぎてから、体重の維持が大変になりました。

プチ自慢

禁煙に成功したことです!
2004年7月から禁煙をしています。
それまでの約10年間、1日に20本〜30本くらい吸っていました。
禁煙のきっかけは「お金がなく、タバコ代がもったいなかったから」です。

なぜこのホームページをかいたのか

私は起業家を応援したいと思っています。
起業するからにはぜひ望む成果を手に入れ、成功してほしい!

熱意があり、困難に向かっていく気持ちが強く、
前向きに行動している人を見ると、
うれしくて仕方がないのです。
もちろん、私自身、そこから刺激をいただき、
「自分ももっとがんばらなくては!」
とさらにパワーも湧いてきます。

その一方で、やる気のない人を見ると、
意気消沈してしまうようなところもあります。
たとえば、数ヶ月前にこんなことがありました。

司法書士の研修会でのことです。
「会社設立なんてカンタンだよ。
定款なんて雛形があるんだからそれを使えばいいじゃない」
「(取締役の任期について)
そんな細かいこと、深く考えなくても適当でいいんじゃないですか」

「(こういう場合、依頼者にはどう説明しているの、と質問すると)、
そこまで説明していないよ。
どうせいってもわからないし、あれこれいって迷われても面倒だしさ〜」

こんな話をしていたのは、一人や二人ではありませんでした。
中にはベテランの司法書士事務所に勤務する司法書士もいました。

あまりの意識の低さにガクゼンとしたものです。

私は会社設立を真剣に考えたいと思っています。
依頼者と真剣に向き合い、
税金面でも融資を受ける面でもオフィスを借りるときにも、
依頼者に有利な会社をつくるためにコミュニケーションをスムーズにとり、
きちんとした会社の決まりごと(定款)をつくるのが
プロフェッショナルの仕事だと考えています。

だからこそ、私はこのホームページを通して、
私が知っているワンランク上の会社設立について
包み隠さずお話しすることで、
みなさんのことを応援したい。
また、それによって私自身も成功したい。そう思っています。

私も起業時は大変でした。
5年間サラリーマン生活を経てお金も人脈もなく何もない状態で起業。
その後2年間でサービスを3つ立ち上げ、
そのつどゼロから戦略を練り、戦術を考え、
ウェブサイトをつくり、広告を出し、
人を採用し、業務マニュアル的なものを作り上げてきました(もちろん今も)。

私は起業が好きです。
これからも起業家でありつづけたい、起業家を応援しつづけたい。
恥ずかしさを恐れずにいえば、そんなふうに思うのです。

自分の会社をつくるということは、
業務にかかわるすべての責任を自分で負うということ。
場合によっては決して少なくないお金がかかわってきます。
失敗すれば、自分以外の家族や大切な人にまで影響を与えます。
失った信用を取り戻すのは決して容易なことではありません。

知識は身につけておくに越したことはありません。

このウェブサイトをご覧いただくことで、あなたは

  • 資本金をいくらにすればよいか
  • 決算月を何月にすればよいか   本当に?
  • 取締役の任期を何年にすればよいか
  • 配偶者を取締役にすべきか、従業員として雇用すべきか
  • 会社組織と個人事業はどっちが得?
  • 会社設立手続はだれに頼むべきか
  • 共に成長し、刺激し合えるパートナーに出会うにはどうすればいいか

などなど、
ワンランク上の会社設立について十分に知識を身につけているでしょう。

中には法律のことも含まれていますが、
できるだけわかりやすくお伝えするよう努力しました。
どうか今すぐウェブサイトをご覧ください。

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